めをと Books

 わが女房殿、とても偉いカミ様である。掃除、洗濯、子育て、そして仕事と本当によくこなしてくれている。けれど、時々ふっと疑問に思うことがあるらしい。このサイトは、そんな女房殿の疑問に答えるためのものである。女房殿が自らの疑問に自らが答えることもあるし、私が答えることもある。あるいは先人の言葉が答えになっているかもしれない。
 こういうわけで、このサイトは「日記」風の構成をとり、後でBook1、Book2、というふうに内容ごとに分類していくことにしている。
 また、資料編は私のやみつきの趣味なので、ここは飛ばして読んでいただいていっこうに差し支えありません。
 ユートピアの世の中の内実は夫婦円満にあると私は考えていて、だから夫婦円満、家族円満が実現できれば、なんとそれがユートピアじゃないですか。
 こういう趣旨にご賛同できる方はぜひご投稿ください。
 なお、このサイト「めをとBooks」で「カミ様」というのはわが女房殿のことであって、「神様」のことではないのでくれぐれもお間違えのないように、お願いします。 
伊邪奈岐尊、伊邪奈美尊
那岐那美両尊が廻ったとされる
    「天の御柱」
淡路島に属する沼島にある
那岐那美両尊の時の「オノコロ島」
   淡路島に属する沼島

最終更新日  平成15年9月1日

更新履歴
日記の更新はここに反映されません
2002年12月25日
since 平成14年の旧暦の11月22日(いい夫婦)


平成18年5月31日設置替え
写真の説明はここをクリック。下の資料編からも入れます。


 タイトル  説 明
ひふみ神示  夫婦関係・男女関係に焦点を当てて『ひふみ神示』から引用しています。
淡路島の属島である沼島  伊邪那岐尊・伊邪那美尊のとき、オロコロ島と現れていたと私は捉えています。
 天之御柱と見立てられている上立神岩、オノコロ神社が沼島にあります。
上の沼島にあるオノコロ神社 伊邪那岐尊・伊邪那美尊のとき、オロコロ島と現れていたと私は捉えています。
和歌山の友ヶ島 天御中主神・国常立神のとき、オロコロ島と現れていたと私は捉えています。